久しぶり日記

さて久しぶりすぎて、何をどこから書けば良いのか、それを考えただけでも固まってしまいますので、とりあえず何も考えずに書き進めることにしましょう。

2018年10月に育休を取ってから、早1年半。子どもさんは2歳になってしまいました。しかも、後1ヶ月ほどすると何と第二子さんが誕生してしまいます。展開早い!

世の中も2018年10月の頃には想像していなかった様相を呈していますし、今後もどうなることやらですね。そろそろゾンビが出現してもおかしくないかもしれません。アポカリプス系の創作物もビックリな状態に感じられます。

ちなみに第二子さんの誕生前後で私自身は現職を辞める予定でもあります。自分自身でも情報量が多すぎて処理出来ていない瞬間も少なからずあるので、普段大した交流もない友人の類には平行世界に迷い込んだかのように感じられるかもしれませんね。まあ、友人と呼べるような間柄の相手がほとんどいないので安心です。

さてさて、そんな感じの現在の私ですが、日々の忙しさにかまけて、最近ではまったくアウトプットもインプットも疎かにしていました。よろしくありません。いくら子どもさんが可愛くても、そのお世話を一生懸命にしていたとしても、未来の自分が振り返ったら勿体なく感じることでしょう。自分でアウトプット/インプットをしていない、ということは、私自身にはほとんど変化がない、ということですからね。変化しているとすれば、老化くらいです。

もちろん、『日々成長』とかは考えている訳ではないです。もう今更、『成長』とかおこがましい、とすら思います。ただ、自分の人生を子どもだけで染めるのは、子どもさんにも失礼かな、とも思いますので、手始めに今一度ブログを再開しようと目論んだ訳です。続くかはわかりませんが…。

ところで、今現在進行系で『魔の二歳児』を体験中ですが、凄いですね、アレ。子どもが好きすぎて仕方がない自分でも「いい加減にしろよ」と思う瞬間がママあるので、元々子ども苦手勢の方々には地獄に違いないです。基本的に世の中の『親』をしている・したことがある人たちのことは尊敬してきましたが、この体験をすると尚更ですね。個人差もかなり大きいのは存じておりますけれども。ではまた。

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です