育児日記’21.3.21

奥さんはお仕事だったので午前ワンオペ予定のところに義両親の援護が入りました。おかげでワンオペは2時間程度で済みました((内容的にはなかなか大変でしたが))。程々の距離に良い関係でいてくれる義実家があると非常に助かりますね。自分としてはもっと来てくれてもまったく問題ないのですが。季節的にもご時勢的にも、それほど頻繁に行き来が出来ていませんでしたが、もう少ししたら頻度を上げて行き来が出来ると我々としても、義両親的にも、子どもたちにとっても良いことなのかなあ、とか思います。

義両親が第一子ちゃんに苺をお土産として持って来てくれたのですが、春を感じますね。この季節は第一子ちゃんが常に苺の匂いを漂わせているくらいに食べまくるので、大変です。それほど現在の家計状況はよろしくないので、特に苺などの安くないフルーツを常備することは難しいのですが、食べさせやすさ、栄養、そして何よりも第一子ちゃんの好きっぷりを考えると、ある程度は食べさせざるを得ません。若干、ビタミンCの摂取が不足気味になっている気がするので、そういった意味でも食べさせる意義は結構あるとは思うのですが。それなので義両親からの苺のお土産は大変ありがたいですね。

福岡県産いちご あまおう 12~28粒入り

第一子ちゃんは自分の年齢である2個以上の数がまだまだ怪しいので、2個食べると良いながら大幅に超えた個数を食べまくっていました。今回は3パックも持って来てくれましたが、恐らくは火曜日までもたないでしょう。水分も多いので便秘解消の助けに少しでもなるのであれば、良いのですがねえ。昨年も苺の苗を植えて少し収穫しましたが、今年もやることにしましょう。味は買ってくる苺とは比べられませんが、毎日少しずつでも自分の手で収穫出来て、苺を食べることが出来る、というのは購入頻度を減らすことにも繋がりますので、ありがたいのです。収穫に飽きてきたら自分が獲ってジャムなどにしてしまえば良い訳ですし。

ちなみに今回の義両親のお土産苺、親の口に入ったのは今の所4個でした。最終的に何個食べることが出来るのでしょうか。楽しみです。

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